トピックス 2021.08.02
色素性母斑に対する皮膚再生臨床試験が終了 治験へ
京都大学形成外科の森本尚樹教授らは先天性巨大色素性母斑に対する世界初の皮膚再生治療を実施し、皮膚の再生が可能で、母斑の再発もないことを確認しました。2021年7月より高圧殺細胞装置の医療機器承認、保険収載を目的とした医師主導治験を開始しました。
検索キーワード:色素性母斑 京都大学 高圧殺細胞装置 治験
京都大学形成外科の森本尚樹教授らは先天性巨大色素性母斑に対する世界初の皮膚再生治療を実施し、皮膚の再生が可能で、母斑の再発もないことを確認しました。2021年7月より高圧殺細胞装置の医療機器承認、保険収載を目的とした医師主導治験を開始しました。
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