トップお知らせ京都大学 ヒトiPS細胞から再生したキラーT細胞の固形がんモデルにおける治療効果を確認
トピックス 2020.05.11

京都大学 ヒトiPS細胞から再生したキラーT細胞の固形がんモデルにおける治療効果を確認

京都大学の河本宏教授らのグループは、患者のがん組織を移植したマウスモデルを用いて、ヒトiPS細胞から再生した汎用性の高いキラーT細胞が固形がんの一種である腎がんに効果があることを発表しました。

検索キーワード:京都大学 ヒトiPS細胞 キラーT細胞 固形がん