トピックス 2020.04.06
慶應⼤がiPS細胞で脊髄損傷治療、9⽉から症例登録へ
慶應義塾⼤学病院は脊髄損傷へのiPS細胞由来神経前駆細胞を⽤いた再⽣医療の症例登録を9月から始めると発表しました。受傷後2〜4週間の亜急性期の患者4⼈を対象に、安全性や運動・感覚機能の改善などを評価する臨床研究で、厚生労働省から2019年2月に了承されました。
検索キーワード:慶應⼤、iPS細胞、脊髄損傷治療
慶應義塾⼤学病院は脊髄損傷へのiPS細胞由来神経前駆細胞を⽤いた再⽣医療の症例登録を9月から始めると発表しました。受傷後2〜4週間の亜急性期の患者4⼈を対象に、安全性や運動・感覚機能の改善などを評価する臨床研究で、厚生労働省から2019年2月に了承されました。
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