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トピックス 2017.05.31

iPSの作製効率向上

京都大学の山本拓也講師らのチームが、iPS細胞を作る際に必要な「山中因子」と呼ばれる遺伝子に、新たに2種類の遺伝子を加えると作製効率が向上することをマウスの実験で確認し発表しました。

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